上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

都市伝説妖怪とは都市伝説から誕生した妖怪もどきの総称。
ほとんどが怪談から発生する場合が多いが、事件やインターネットの創作などからも誕生する場合もある。
また都市伝説からうまれた怪談を「怪談都市伝説」という。
現代都市伝説妖怪限定のため昔の妖怪などは省かせていただきます。


まとめ
赤マント 出身:未解決事件・学校の怪談
アカマント001
赤マント(あかマント)は、昭和初期に語られた「都市伝説」・「噂」・「恐怖デマ」の一種。赤いマントを身に着けた姿からこの名で呼ばれる怪人譚。
赤いマントをつけた怪人物が子供を誘拐し、殺すというもの。 誘拐の対象を少女のみとし、誘拐した後、暴行して殺す、とされることもある。

怪人アンサー 出身:インターネット
アンサー001
怪人アンサー(かいじんアンサー)は、2002年以降にインターネット上で流布した都市伝説の一つである。
後に、創作された話であることがこの話の作者自身によって明らかにされた。
怪人アンサーは携帯電話を用いた儀式で呼び出せる怪人。10人が円形に並び、同時に隣の人に携帯電話を掛けと、すべてが通話中になるはずである。ところが、一つだけ別のところにつながる電話がある。それが怪人アンサーだ。 呼び出せばどんなことでも答えてくれるが、最後にアンサーから質問してくる。問題に答えられないと携帯電話から「今から行くね」と声が聞こえ、決して逃げることはできず体の一部分を引きちぎられてしまう。

カシマさん 出身:怪談
カシマサン001
カシマさんとは、「カシマさま・カシマレイコ・仮死魔霊子」などとも呼ばれる都市伝説妖怪。
「過去に起きた悲惨な事件」の話を知ってしまった者に、電話や夢で「謎」の問いかけがある。これに正しく答えられないと身体の一部を奪われ死ぬ、というもの。その導入部の一例として
「戦時中、米兵に両手足を撃たれ、苦しみ抜いて死んだ郵便配達員がいた」
「終戦直後の混乱期に、米兵に強姦された女性が列車に投身自殺をした」
などがあり、他にも数多くのバリエーションが伝わる。
「謎」の内容は、「脚いるか?」・「この話を誰に聞いた?」とされることが多く、「正しい答え」としては
「手をよこせ」と言われたら「今使ってます」
「脚をよこせ」と言われたら「今必要です」
「その話を誰から聞いた」と聞かれたら「カシマさん」・「カは仮面(火事)のカ、シは死のシ、マは魔のマ、レイは霊のイ、コは事故のコ」などが有名であり、謎・正解とも多くのバリエーションが存在する。
「てけてけ」と混合する場合もある。

口裂け女 出身:怪談・噂話
slit mouth woman3
口裂け女(くちさけおんな)は、1979年の春から夏にかけて日本で流布され、社会問題にまで発展した都市伝説。2004年には韓国でも流行した都市伝説妖怪。
マスクをした若い女性が、学校帰りの子供に「わたし、きれい?」と訊ねてくる。「きれい」と答えると、「……これでも……?」と言いながらマスクを外す。するとその口は耳元まで大きく裂けていた、というもの。「きれいじゃない」と答えると鎌や鋏で斬り殺される、と続く。地域によってさまざま対処法が存在する。


人面犬 出身:噂話・UMA
じんめんこん001
人面犬(じんめんけん)は、人間の顔を持ち言葉を喋る犬に関する都市伝説
この噂は、1989年から1990年にかけて、主に小中学生の間でマスメディアを介して広まった。
その「目撃例」は、大別して以下の2種類に分かれる。
深夜の高速道路で、車に時速100キロメートルのスピードで追いすがり、追い抜かれた車は事故を起こす。
繁華街でゴミ箱を漁っており、店員や通行人が声を掛けると、「ほっといてくれ」と言い返して立ち去る。
他にも「勝手だろ」「うるせえ」「なんだ、人間か」などの捨て台詞を言った、カップルに対して下品な言葉を吐いた、6メートル以上ジャンプした、などのエピソードが流布された。遺伝子操作説まで浮上している。

首なしライダー 出身:怪談・噂話
りでr001
首なしライダー(くびなしライダー)は、頭部を欠損したバイクライダーとして描写される亡霊の名前、およびそれにまつわる話。
ある道路を横断するようにピアノ線が張ってあり、そこに猛スピードのバイクで突っ込んだライダーは首をはねられてしまった。しかし、首のないライダーを乗せたままバイクはしばらく走り続けた。亡霊となった彼は夜な夜な(または死亡時刻、命日などに)その道路を猛スピードでさまよい続けている。首が切断される原因は道路標識やガードレール、トラックなどからの落下物とされることもある。走り回る理由は自分を殺害した犯人、もしくは切り落とされた自分の頭部を捜している、などとされることが多い。アニメ名探偵コナンの第一話もジェットコースターでワイヤーをつかった殺人だったため影響されか可能性も高い。

さとるくん 出身:怪談・噂話
さとる001
さとるくんは電話で呼び出すことができ、さとるくんに質問すればどんなことでも答えてくれる。
公衆電話に10円玉を入れて自分の携帯電話にかける。つながったら公衆電話の受話器から携帯電話に向けて「さとるくん、さとるくん、おいでください。」と唱える。それから24時間以内にさとるくんから携帯電話に電話がかかってくる。電話に出るとさとるくんから今いる位置を知らせてくれる。そんな電話が何度か続き、さとるくんがだんだん自分に近づき最後には自分の後ろに来る。このときにさとるくんはどんな質問にも答えてくれる。ただし、後ろを振り返ったり、質問をさとるくんに出さなかったりするとさとるくんにどこかに連れ去られるという。

隙間女 出身:怪談
すきま001
ある日のこと、一人暮らしをしているある女学生が部屋の中でだれかの視線を感じた気がした。
もちろん、部屋には彼女(彼)の他にはだれもいない。
気のせいかな……そう思って彼女(彼)はそのことを忘れてしまった。
ところが、その日以来彼は毎日のように部屋の中で誰かに見つめられているような感覚に襲われるようになった。
部屋はアパートの3階なので外から覗かれているとは考えにくい。
部屋のどこかに誰かが隠れているのではないかと思い家捜しをしても見たが、もちろんその努力はむだに終わった。
自分はおかしくなってしまったのだろうか……
そんなことも考え始めるようになった時、彼女(彼)はついに視線の主を発見する。
彼女(彼)の部屋のタンスと壁の間にあるほんの数ミリの隙間の中に女が立っており、じっと彼を見つめ続けていたのだ。

ターボババア・100キロババア 出身:怪談
ばばあ001
トンネル内を車で走っていると、突如窓を誰かに叩かれる。見ると自分の車と並走する老婆がこちらを見ている、というもの。場所は六甲山とされる場合が多い。
老婆の速度は、最速で時速140キロメートル以上とされる。
車と併走してドライバーを驚かせる以外は危害を加えるなどは無く都市伝説妖怪の中では珍しい無害だとされる。
100キロ・ターボ以外にもさまざまな派生ババアが存在する。

小さいおじさん 出身:噂話
おっさん001
小さいおじさん(ちいさいおじさん)は、日本の都市伝説の一つ。その名の通り、中年男性風の姿の小人がいるという伝説であり、2009年頃から話題となり始めている。
目撃談によれば、「小さいおじさん」の身長は8センチメートルから20センチメートル程度。窓に貼りついていた、浴室にいたなどの目撃例があり、道端で空き缶を運んでいた、公園の木の上にいた、などの話もある。ウェブサイトでも「小さいおじさん」に関する掲示板や投稿コーナーが設置されている。見た人は成功する・幸せになれるという
今は、幻覚説、認知症説が現実的ではないかとされている。

注射男 怪談・噂話
tyyしゃ001
小学校の校門前や電柱の陰で、下校途中の小学生を待ちぶせしている、全身包帯だらけの姿の怪人で、子供を呼びとめ、隙を見計らって毒薬を注射するとされる。
妖怪研究家・山口敏太郎氏は、この噂を、医療事故などによる医療不信、予防接種への恐怖、増加する毒物犯罪、先端恐怖症などの事例と関連付けている。

テケテケ 出身:怪談・噂話
てkててけ
テケテケとは、下半身が欠損した姿で描写される亡霊、もしくは妖怪の呼び名、またはそれにまつわる話の題名である。
両腕を使い移動する際に「テケテケ」という音がするため、この名で呼ばれるとされている。
「噂話」「怪談」「都市伝説」として語られており、いくつかのバリエーションが存在する。また、カシマさんと同一視されることもある。
冬の北海道室蘭の踏み切りで女性が列車に撥ねられ、上半身と下半身とに切断されたが、あまりの寒さに血管が収縮したために出血が止まり、即死できずに数分間もがき苦しんで死んでいったという。
その後、女性が幽霊となり自分の足を探し這い続けているという。
パターンによっては足を取りに殺戮を繰り返すという「殺戮パターン」がある。

メリーさんの電話 出身:怪談
メリー001
少女が引越しの際、古くなった外国製の人形、「メリー」を捨てていく。その夜、電話がかかってくる。
「あたしメリーさん。今ゴミ捨て場にいるの…」
電話を切ってもすぐまたかかってくる。
「あたしメリーさん。今タバコ屋さんの角にいるの…」
そしてついに「あたしメリーさん。今あなたの家の前にいるの」という電話が。
少女は思い切って玄関のドアを開けたが、誰もいない。やはり誰かのいたずらかと思った直後、またもや電話が…
「あたしメリーさん。今 あなたの後ろにいるの」
ここまでは同一のパターンだが、その後のバリエーションが多数存在する。

紫ババア 出身:学校の怪談
ムラサキ001
紫ババア(むらさきババア)は学校の怪談、都市伝説の一種。
学校のトイレに現れる、全身紫色づくめの老婆。襲われた者は肝臓を抜き取られるが、「ムラサキムラサキムラサキ」と3回続けて唱えると退散する、というもの。紫色の物を手にして「ムラサキ」と唱えると良いともいう。
老婆の容姿は髪が腰に届くほど長く、紫の着物に加えて口に紫の口紅をつけており、長い爪で相手を引っ掻くともいう。

ひきこさん 出身:怪談
ひきっこ001
雨の日、白いぼろぼろの着物を着て、人形のようなものを引きずっている女と出会う。よく見ると、女の目はつり上がり、口は耳元まで裂けている。そして女が引きずっていたものは人形ではなく、小学生ほどの子供そのものだった。女は自分の姿を見た子供を捕らえて肉塊になるまで引きずり回し、決まった場所に連れて行き放置する。彼女は自分が受けた酷いいじめに対する恨みから、子供を捕まえては肉塊と化すまで引きずり回しているのだ、というもの。
「ひきこさん」の本名は「森妃姫子(もりひきこ)」であるとされる。これは「引き子→ひきこ」という読み替え、さらに「姓名を逆にすると『ひきこもり』」の連鎖で成立したとされる。また、都市伝説としての発生の背景には「ひきこもり」に対する偏見があるともされる。

トンカラトン 出身:妖怪・アニメ版学校の怖いウワサ
トンカラトン001
全身に包帯を巻き、日本刀を持った姿で、「トン、トン、トンカラ、トン」と歌いながら自転車に乗って現れる。人に出会うといきなり「トンカラトンと言え」と言い、そのとおりにすれば去っていくが、言わないと刀で斬り殺される。トンカラトンに斬られた者は包帯に全身を巻かれ、トンカラトンにされてしまう。「トンカラトン」と言おうが言うまいが出会えば必ず同類にされてしまうとも、集団で現れる場合もあるともいう。

トイレの花子さん 出身:学校の怪談
hanako.jpg
「誰もいないはずの学校のトイレで、ある方法で呼びかけると『花子さん』から返事が返ってくる」というもの。赤いスカートをはいた、おかっぱ頭の女の子の姿が最も有名である。白いワイシャツを着ているともいう。それ以外の噂の詳細は、地方により異なる。
姿格好や対策なども地域によって異なる。



アメリカ編
フランケンシュタイン 出身:小説・怪談
ふらん001
『フランケンシュタイン』(Frankenstein)は、イギリスの小説家メアリー・シェリーが1818年3月11日に匿名で出版したゴシック小説。原題は『フランケンシュタイン、あるいは現代のプロメテウス』(Frankenstein: or The Modern Prometheus)
今日では1831年の改訂版が出回っている。多くの映像化作品が作られ、本書を原案とする創作は現在も作り続けられている。

ブラック・アイ・キッズ(BEKs)
blackeye.jpg
Black Eyed Kids(BEKs)の初の目撃事例は、1998年にジャーナリストのブライアン・ベテルが駐車場で目玉が黒一色に塗りつぶされた二人の子供に遭遇した事件である。黒い目玉の子供たちは、車で家まで送ってくれと頼んできたが、一種異様なムードを察知したベテル氏が拒否すると、車のドアを強引に開けようとしたらしい。

スレンダーマン 出身:Creepypasta
Slen001Slen002
2009年6月8日にサムシング・オーフル・フォーラムに立てられた「Photoshop でパラノーマルな画像を創り出そう (create paranormal images through Photoshop)」という趣旨の新たなスレッドがきっかけで誕生した。
サムシング・オーフル・フォーラムにおいて利用者エリック・クヌーゼン(Eric Knudsen:別名・ビクター・サージ (Victor Surge))が創り出したインターネットミームから生まれた架空(フィクション)のキャラクター。細身で異常に背が高く、黒い背広を着た、無表情ないしのっぺらぼうの男として描写される。スレンダーマンにまつわる話は、誰かをストーカーとして追ったり、拉致したり、トラウマ(心的外傷)を与えたりするといったもので、特に子どもがその対象とされる
。スレンダーマンはひとつの物語だけに登場するのではなく、様々な断片化されたフィクションに姿を現しており、その多くはオンラインで形成されているものである。

ジェフ・ザ・キラー 出身:Creepypasta
JEFF001
Creepypastaという海外都市伝説に登場する少年殺人鬼。
「NNN臨時放送」「オカルトマニア この画像なに?」に出てくる顔面蒼白の人の画像の元ネタでもある。
元々はYoutubeの動画。
白いパーカーを着ていて、硬く真っ白い肌、真っ赤な唇に裂けた口、焦げた黒髪とまぶたが無く回りが黒い目、そして狂った人格。とかなりショッキングな特徴を持っている。
彼が殺人を犯す時は「Go to sleep」と言う。

リウ・ザ・キラー(Liu the killer) 出身:Creepypasta
ぃう001
Jeff_the_killerの兄弟。
話の最後でジェフに殺されているが、恨みによって殺人鬼として生き返ったと言われている。
イラストでは顔がツギハギで、jeffと共に描かれることが多い。

ラフィング・ジャック(Lauging jack) 出身:Creepypasta
ろっきん001
白と黒の不気味なピエロ。手が長く、三角錐の鼻に、ゴムのような肌。飴を貰うと、恐ろしい遊園地の悪夢を見せられる。
作者によって、彼の前日談も書かれている。

アイレス・ジャック(Eyeless jack) 出身:Creepypasta
えいぇぇs001
eyelessjackとは、海外の都市伝説Creepypastaのキャラクターである。
青い仮面をかぶった殺人鬼で名前の通り目がない。黒いパーカーを着ている。
腎臓が好物らしく、被害者からは腎臓が一つ盗られているらしい....

ベン(BEN) 出身:Creepypasta
BENBEN
ゼルダの伝説シリーズムジュラの仮面のぬけがらリンクのような姿をしている。
イラストでは反転目のリンクで描かれることが多い。
ゲームの中でいたずらをたくさんする。少年の電子の幽霊という説もある。

バックベアード 出身:ゲゲゲの鬼太郎
ばっく001
バックベアードは、現代日本においてアメリカの妖怪とされるキャラクター。巨大な黒い円形に枝のような物が放射状に生えており、中心に目が付いた姿をしている。夕方、ビル街に出現する。その巨大な一つ目で睨まれると強烈な目眩を起こすため、ビルの屋上などにいると落されてしまう。バックベアードの記述がないため、水木が創作した妖怪である可能性が高い。今ではその愛らしい容姿から「バックベアード様」とネタにされている。

ブラッディ・メアリー(マリー) 出身:怪談・噂話・民間伝承
Bloody_mary_ghost.jpg
ブラッディ・マリー(英:Bloody Mary)とはアメリカ合衆国の都市伝説に登場する女性の幽霊。
真夜中に鏡の前に立ち、名を呼ぶと姿を現すとされる。肝試しとして行われることが多い。呼び出す方法は、真夜中に一人で鏡の前に立ち3回名前を呼ぶというもの。多くの場合長い髪の比較的若い女性で、血まみれの衣装を身につけているとされている。彼女を呼び出した場合、顔を引っかかれて気絶する程度で済む場合から、発狂、死亡までさまざまなバージョンが語られるが、何らかの怪我を負わされるという点は共通している。


韓国編
卵鬼神(タルギャルキシン) 出身:韓国版学校の怪談・妖怪
たるがく001
卵鬼神は卵に細い手足がついた形をしており、逆立ちで歩く。歩くときに頭を床に打ちつけながら歩くので「トン、トン、トン」と音がする。逆立ちで歩くため、トイレの扉の下の隙間から覗くことができる。そのため中の人を見ることができるとされている。大邱市の中学校に出るとも言われている。
関連記事
スポンサーサイト
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

ラッスンゴレライ騒動まとめ

現代の予見した江戸時代の謎の書「をのこ草子」

comment iconコメント

comment avater

call

こわぁ!

こわいっすね・・・。creepypastaは知ってました!

2016年02月18日 19:59

comment avater

call

間違えてませんか?

いやぁ・・・こわいですね。あと、ローキング・ジャックじゃなくて、多分ラッフィング・ジャックだと思います。

2016年02月18日 20:06

comment avater

ruira

私もcreeypypastaは知ってました!
ベンとかなんとなく馴染みがあるw

2016年08月23日 06:45

comment avater

三月耶夜異

Re: 間違えてませんか?

> いやぁ・・・こわいですね。あと、ローキング・ジャックじゃなくて、多分ラッフィング・ジャックだと思います。
編集いたしました。ご指摘有難うございます。

2016年09月05日 02:43

comment avater

-

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

2016年09月13日 06:13

comment avater

-

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

2016年09月20日 00:48

comment avater

-

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

2017年04月09日 19:45

コメントの投稿



trackback iconトラックバック

トラックバックURL:

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。