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マレーシア航空370便(マレーシアこうくう370びん)とは、マレーシアのクアラルンプールから中国の北京に向かっていたマレーシア航空の定期旅客便である。2014年3月8日、タイランド湾上空で消息を絶った。

各報道ニュースでも耳にした記憶に新しい事件だろう。
この事件に関しても様々な噂が語られている…。
この飛行機の消息を絶つことで、一石数鳥を得ようとしていた連中がいるのです。
①ロスチャイルド説
②カバー工作説
③フィラデルフィア説
④航空機宇宙人誘拐説


①ロスチャイルドの新たなたくらみ
アメリカ、テキサス州オースチンにある米半導体会社(フリースケール・セミコンダクターズ社 Freescale Semiconductor)はロスチャイルドと特許権を共有していますが、飛行機が消息を絶つ前日に、軍のレーダーシステムに使う新型の電子戦用装置を開発した20人の社員(フリースケール社)がこの飛行機に乗っていました。
フリースケール社はマイクロプロセッサー、センサー、独立型半導体などの装置を開発している会社です。
ではなぜ、この会社の社員20人が共にこの飛行機に乗っていたのでしょうか。

この飛行機の乗客239人のうちの殆どが中国やマレーシアの半導体工場で製造されるチップを開発していた人たちです。
彼らはこの分野に関して経験豊かで専門的知識が豊富なエンジニアであり、彼らを失うということは会社にとって大きな損失となった…。

飛行機乗っ取りにみせたハイテク企業乗っ取り劇であったというのことが一番ありそうなところというわけですナ。それも英王室のロスチャイルド家のジェーコブ・ロスチャイルドが仕組んだようである。

まさに陰謀論者が考えそうなことである。

因みに、フリースケール社は主にマイクロプロセッサー、デジタルシグナルプロセッサー、統合RF回路などを検査、製造している。さらに、航空宇宙と防衛関連のFR装置(戦場コミュニケーション、航空電子装置、HFレーダー、L&Sバンド、ミサイル誘導制御装置、電子専用装置、IFF)を独自に開発している。


②カバー工作説
航空機の失踪それ自体は実のところかなり頻繁に起きている。1948年以降のデータを見ると、合計で83機もの航空機が行方不明になっている。
だがなぜ、今回の行方不明事件がなぜここまでハイライトされているのかの方が疑問だという声が上がって来ても不思議ではないのである。
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現段階において最も注目すべきなのが、インド洋における「目撃情報」である。事の発端はモルジブで複数の島民が「マレーシア航空機らしき機体を見た」という情報を寄せたことであった。それまでは東シナ海における捜索ばかりが各国によって行われていただけに、全く逆の方面での事件の進展に一時は騒然となった。
だが、非常に不思議なことにその後、モルジブ政府当局が「そうした目撃情報は誤りであった」との公式見解を発表。マレーシア政府当局もこれを「確認」するとの見解を発表したため、沙汰やみとなった。
そのため事態は「MH370便の残骸が見つかった」という方向へ国際世論が流れるようにとその後、動かされつつある。
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仮にこの目撃情報が「真実」であったとしてもそれが即座に否定されなければならない理由がある。それはインド洋といえば英国王室の「属領」であり、1966年から50年間にわたって米国に貸し出されている「ディエゴ・ガルシア島」があり、そこにはインド洋で最大の軍事基地があることが知られているからである。
しかも英国王室の「属領」であるということは、国民国家としての英国(United Kingdom)の狭義の意味における国土でもない。つまりそこでは米英の統治エリートたちがいかようにでも好きなことを行うことが出来る土壌が整えられているといっても過言ではないのである。


アメリカはこの件に関して何も言ってないようであるが、ロスチャイルドとの関わり・英国との関わりがある以上ダンマリはなにかを隠していると見える…。
事実、この「ディエゴ・ガルシア島」にはかの悪名高き「グアンタナモ収容所」と同じようなイスラム教過激派組織の構成員たちを収容する施設があるとの指摘が行われたことがある。米国が中央情報局(CIA)という形で行ってきた一連の「テロ容疑者海外移送プログラム」の一環として用いられてきた施設であり、通称ブラックサイト(リンク先の言語をEnglishにすると詳しく見れる)と呼ばれるものの一つである。そしてこのプログラム、あるいはブラック・サイトについては現段階においても全く詳細が明らかにされていないのが現状だ。
そうである以上、仮にMH370便がこの「ディエゴ・ガルシア島」に強制着陸させられたとなると、搭乗していたことが既に明らかになっている米政府関係者(一部は米大使館関係者(すなわち国務省の関係者)ということになっているが、対外情報工作機関の構成員である可能性があることは言うまでもない)を除く乗員・乗客たちは米国の更なる非公然活動に協力することを約束させられ、この収容所で徹底した訓練を受けることになるか、あるいは殺害されるかどちらかの選択肢を選ばされている可能性があることは否定できない。
ちなみにこの謎の失踪事件に直面して、これが「非公然活動」によるものである可能性があり、自国の安全保障が危機にさらされている


最初に言い出したのは、マレーシアから遠く離れたイスラエルである。イスラエルでは治安当局の関係者らが同機が実はイランに向かった可能性があると述べ、空港の警備体制を強化した。今回の「失踪劇」は機体記録を抹消するためのオペレーション(作戦行動)なのであって、ややあってから核関連物質を積んだ同機がイスラエルの都市をめがけて突っ込んでくる可能性があるというのだ。私たち日本人にとっては想像を越えた発想だが、世界最大級のインテリジェンス・ネットワークを持つイスラエルによるあからさまな動きであるだけに、無視出来ないものがある。

このカバー工作説に関しての記事はこちらを参照にしました。
というよりほぼパクリです。勉強不足ですみません…。


③フィラデルフィア説
上記のカバー工作説とフィラデルフィア事件を無理矢理合わせた感じの話。
大雑把に説明すると。突然と航空機がインド洋へと向かい「ディエゴ・ガルシア島」に着陸し、政府の実験によって時空へ消えた説。


④航空機宇宙人誘拐説
知恵袋のネタ回答を真面目に受け取った方がいるようですねww元ネタ


こういった情報のほかにも様々囁かれている。
一時期、飽きるほど報道されていたのに急に報道しなくなった理由としては、日本人の搭乗者がいないことが確認されたからである。
こういった様々な陰謀などが隠されているにもかかわらず。日本に影響がないと確認されたら各報道局が一斉に内容を変える…。 私は日本の情報統制をリアルで味わいいたたまれない気持ちでいっぱいでございます。
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